
2009年にフィリピンに進出したMANILABO。以来、日本企業が求めるクオリティに応えられるサービス体制が整っています。ここでは、MANILABOが提供するフィリピンでのオフショア開発について、特徴や料金などをまとめました。
MANILABOのオフショア開発では1年契約を基本としていて、プログラマー2名からの小規模でのスタートが可能です。プログラマーはMANILABO社員として雇用するため、低リスクでラボ型開発を行うことができるでしょう。
数ヶ月間のお試しの場合は、フリーランスのプログラマーが対応。1名からOKです。
スタッフは、ビジネス規模によって増員が可能です。少人数からスタートし、軌道に乗ってきたら増やすこともできます。また、プログラマー以外にもDTPスタッフやコールセンター、KYCスタッフの採用も可能です。
現地スタッフとは、Skypeをはじめとしたコミュニケーションツールやグループウェアなどのツールでコミュニケーションを取ることができます。
運用開始までの流れとして、まずは必要としている人材のスキルシートを作成します。そのスキルシートに基づいて求人サイトや新聞求人欄などでスタッフを募集。面接で採用が決定すればオフショア開発スタートとなります。
スキルシート作成からスタートまでの期間は、通常2~3ヶ月ほどです。
人材スキルシートにもとづいてスタッフを採用。数名からスタートしてワークフローを構築し、ビジネスが軌道に乗った時点で現地法人を設立しました。経済特区PEZA認定の取得や経理、総務、人事についてもMANILABOがサポート。現在では80名を超える規模まで成長し、フィリピンを拠点にグローバルな活躍をしています。
人材はMANILABOが雇用するため、クライアントは会社を設立する必要はありません。また人数も最小限でよく、低リスクで低コストの開発が可能です。なお、プログラマーの費用は求めるスキルによって変動します。
このサイトは、フィリピンでのオフショア開発を検討している方向けに、オフショア開発を成功に導くおすすめの会社をまとめたサイトです。コミュニケーションロスを防ぐ、日本人サポートが手厚い、柔軟なアサインができるなどのニーズにマッチした会社を紹介しているので、ぜひパートナー会社選びにお役立てください。
| 社員プログラマー | 25万円(税不明)/人月 |
|---|---|
| フリーランスプログラマー | 30万円(税不明)/人月 |
| マニラ(CODEV Solutions, Inc. ) | Joy Nostalg Center 17 ADB Avenue, Ortigas Center Pasig City, 1600 Philippines |
|---|
| 会社名 | 株式会社CODEV |
|---|---|
| 本社所在地 | 東京都新宿区早稲田鶴巻町112 |
| 電話番号 | 記載なし |
| 公式HP | https://manilabo.com/ |
コスト・リソース・コミュニケーション面でさまざまなメリットがあるフィリピン。適した委託先を選んでプロジェクトを成功に導けるよう、委託時に重視したい内容へ強みがあるおすすめの委託先を紹介します。自社の状況に近いものからぜひ詳細をご確認ください。
例えばこんな会社に
対応可能な開発言語
HTML / CSS、JavaScript、PHP(Laravel)、React Native、Kotlin、Swift、Flutter、C++、C#、Pythonなど40の開発言語
例えばこんな会社に
対応可能な開発言語
公式HPに記載がありませんでした。
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